Wednesday, November 05, 2008

A-SSCC2008

福岡で開催されたA-SSCC(Asian Solid-State Circuits Conference)で今春卒業した小笠原泰弘君が在学時代の研究成果を発表をしました(2008/11/5)。

"Measurement of Supply Noise Suppression by Substrate and Deep N-well in 90nm Process"


Wednesday, August 27, 2008

DAシンポジウム2008

浜松で開催されたDAシンポジウムでD1の更田裕司君が研究成果を発表をしました(2008/8/27)。

"タイミングエラー予告を用いた適応的速度制御におけるタイミングエラー頻度と消費電力のトレードオフ解析"


Saturday, August 23, 2008

ISLPED2008

インドのバンガロールで開催されたISLPED(IEEE/ACM International Symposium on Low Power Electronics and Design)でD1の更田裕司君が研究成果を発表をしました(2008/8/11)。

``Correlation Verification between Transistor Variability Model with Body Biasing and Ring Oscillation Frequency in 90nm Subthreshold Circuits''



これは乗り継ぎで立ち寄ったシンガポール。

Thursday, July 17, 2008

STARCフォーラム/シンポジウム2008

横浜で開催されたSTARCフォーラム/シンポジウム2008でD1の新開健一君が研究成果を発表しました。(2008/7/16)

"製造・環境ばらつき考慮ゲート遅延モデル"


VLD研究会(平成20年6月)

札幌で開催された電子情報通信学会VLSI設計技術研究会でM2の濱本浩一君が研究成果を発表しました。(2008/6/26)

"基板バイアス印加レイアウト方式の面積効率と速度制御性の評価"

Tuesday, June 03, 2008

GLSVLSI2008

アメリカフロリダ州オーランドで開催されたGLSVLSI(ACM Great Lake Symposium on VLSI)でM2の濱本浩一君が研究成果を発表しました(2008/5/6)。

"Experimental Study on Body-Biasing Layout Style -- Negligible Area Overhead Enables Sufficient Speed Controllability –"

Friday, April 25, 2008

IPアワード 研究助成賞 受賞

2008年3月に卒業した小笠原泰弘君が開発した電源ノイズ波形観測回路について、日経BP主催の2008年第10回LSI IPアワードにおいて研究助成賞を受賞しました(2008/4/25)。

「スタンダードセルによるオンチップ電源波形測定回路」

STARCニュース

STARCニュースNo. 36(2008年4月発行)に我々の研究グループが紹介されました。ご興味があればこちらをご覧ください。

Friday, April 18, 2008

Intel社訪問

アメリカカリフォルニア州サンタクララのIntel社DをD1の榎並孝司君と訪問し、研究成果のプレゼンテーション、ならびにDr. Nagib Hakim とタイミング解析や製造後のタイミング不良解析に関して意見交換を行いました。先端テクノロジでのプロセッサ設計の動向や問題、研究の方向性について有意義なディスカッションを行いました(2008/4/17)。


Thursday, April 17, 2008

ISPD2008

アメリカオレゴン州ポートランドで開催されたISPD(ACM International Symposium on Physical Design)でD1の榎並孝司君が研究成果を発表をしました(2008/4/16)。

``Statistical Timing Analysis Considering Spatially and Temporally Correlated Dynamic Power Supply Noise''